世界で最も権威ある国際コーチ連盟 “認定マスターコーチ”
世界でもっとも信頼され、権威あるコーチの資格認定団体であり、専門家としてのコーチの世界基準を提唱し、品質維持を行っているのが、国際コーチ連盟(International Coach
Federation)です。

弊社の代表である木村佳世子は、日本でももっとも先駆的なプロフェッショナルなコーチであり、2006年当時、日本では国際コーチ連盟の認定マスターコーチはわずか5人でした。
また、木村のコーチ・トレーニングのバックボーンの一つ、2000年に米国より上陸した「コーチ・トレーニング・インスティチュート(CTI)・ジャパン」のコーアクティブ・コーチングではその第1期生で、米国CTIのファウンダー(創設者)たちから、トレーニングを直接受けた一人であり、この団体(CTI Japan)の「日本で最初の、国際コーチ連盟 認定マスターコーチ資格認定者」でした。もちろん、この団体のCPCC(Co-Active Professional Certified Coach)でもあります。
国際コーチ連盟では「コーチの継続学習」を義務づけし、3年ごとに更新時の認定要件を凌駕し、合格したものにのみ、資格更新を認定しています。
木村佳世子は2015年末に更新3回目の認定審査を無事合格しました。従いまして、2018年(12月末日期限)までの12年間「認定マスターコーチの資格を継続している」数少ない資格保持者です。 2015年現在、世界中でこの認定マスターコーチの資格を有するコーチは700名ほどで、日本ではようやく25名となっています。 そして木村佳世子は国際コーチ連盟の「マスターコーチ」の資格認定を受けるため審査の申請を行うコーチたちの「メンターコーチ」としてコーチングを提供することもしています。

また、国際的に活躍する多くのコーチの潮流が最新脳科学的アプローチを融合させるのに先駆けて、2003年頃から「サイエンティフィック・コーチング」という分類に入る最先端のコーチングを、提供することを行って参りました。
その背景には、世界のセレブリティをコーチングしてきて、NLPを駆使したセミナーを世界に展開している「アンソニー・ロビンズ」のマスタリー・ユニバーシティの全講座を修了、中でも2004年のUPWと2007年のウェルス・マスタリーは日本人4~5人、2007年のライフ・マスタリーでは、日本人がたった一人という環境で受講し、自らそのアプローチに学ぶところを好奇心旺盛に探究し続けてきております。その間、アンソニー・ロビンズも学んだNLPを同じく創始者から学び、トレーナーの資格を取得したのが2005年。
11年目の2016年7月現在、神経言語プログラミング(NLP)、メタ・コーチング、ニューロ・セマンティクス、などを始め、脳科学、心理学的バックボーンを駆使したコーチングを「POWER-NLP(パワーNLP)」として提供して14年、コーチとして17年目のキャリアを持っています。
その奥深い神経と言語と脳のプログラミングの理解から、2000年よりパーソナル・コーチング、エグゼクティブ・コーチング、コーチを目指す方対象のメンター・コーチ・コーチングと3種類のコーチング・プログラム(セッション)を。
また、オープン・セミナー、企業研修のプログラムとしましては、コーチング・コミュニケーション、アクティブ・ラーニングのためのファシリテーション技術、リーダーシップ養成、脳科学的コミュニケーション、プレゼンス(存在感)で語るプレゼンテーションなど、自己成長意欲の高い個人の皆さま、変革を求める企業・団体さま向けに提供しており、その導入企業さまは、数多くの一部上場の大企業様が多く、中でも数社から複数年繰り返し採用していただくという実績も持っています。
Ms. Kayoko Kimura
MCC (Master Certified Coach)
Registered ICF Mentor Coach
Coaching-net Co., Ltd.
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株式会社コーチングネット
国際コーチ連盟 認定マスターコーチによる企業研修・
オープン・セミナー、コーチング・プログラム提供団体
米国NLP協会 認定NLP資格コース 開催団体
http://www.coaching-net.co.jp/
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